テラス付きの家

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住宅リフォームを成功させるために

ダイニングキッチン

住宅リフォーム。人生において一大イベントになる方も多いのではないでしょうか。一生のうちに何度もない住宅リフォームだからこそ、1回2…

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リノベーションとリフォームの違い

ベッドルーム

リノベーションとリフォームの違いについて昔からの夢で、中古不動産物件を購入し、その物件にリノベーションを施して、お洒落なカ…

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外壁リフォームの時期

ダイニング

外壁材にも色々ありますが代表的な2つの壁材についての内容です。モルタル壁の場合は最初に塗装をしてあるので、その塗装に、ひびが入る(…

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信頼関係あってのリフォームの成功

カウンターキッチン

私がリフォームをするとき一番重点を置いたのは、施工業者さんとの関係です。なぜなら、旦那の実家が家を建てたとき、昔ながらの大工さんに…

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外壁は最新の耐久性を持った製品が1番

広い部屋

私は堺にある持ち家のリフォームを先ず外壁から始めました。今から3年位前だと思います。現在築約17年程です。何故外壁からなのかの理由ですが当時の外壁技術の耐久性が非常に悪く築6年程経過した辺りから壁に緑の色が付き始めました。いわゆる菌繁殖と言われるもので高圧洗浄をかけても減っては増えの繰り返しで遠くから見ても分かるほどひどくなって行きました。
当時お願いした建築会社にも相談をしましたが耐久年数が持たない外壁なので無理と言われ、それからと言うもの外壁業者が自宅に頻繁に訪ねてきて外壁リフォームの話をするものだからもうこれ以上何か対策をと親戚の不動産に相談したところ、堺の自宅近くに安価で外壁リフォームをしてくれる業者である三井のリフォームを紹介してくれました。耐久性含め相談したところ今は一番長い15年持つと言われる製品があるのでそれでよいのではとの事で結果お願いをしました。予算的には約130万ほどでした。外壁色も指定できるとの事で色も従来の外壁色からさらに濃い色に選択、完成後は全くの新しい住宅のようでした。因みに現在の外壁工法は2通りある様です。
1つは私が選んだ従来の外壁を高圧洗浄でとにかく汚れを落して吹き付け塗装をする方法と、壁洗浄全く無しに外に新たな壁を貼り付ける方法がありますが、後半のは壁の間に更に菌の繁殖により新たに取り付けた壁にも影響の出る恐れがあるのと高価だったので前半の方法を選びました。

中古住宅をリフォームをするメリット

ここ数年で経済的な問題により新築を購入する人が減ってきていて中古住宅をリフォームするという人が増えてきています。中古住宅でもリフォームをしてしまえば新築と同じぐらい綺麗にする事も出来るので新築を購入するより割安になる中古住宅をリフォームするという選択をするようです。また中古住宅をリフォームをすると割安になる以外でもメリットがあるようです。
中古住宅は新築に比べて物件数が多いのでいろいろな中古物件を比較して選ぶ事が出来ます。そのため物件を探しやすいというのもありますし特に立地が良いエリアの新築の物件は少ないので立地が良いエリアでも物件数が豊富な中古住宅をリフォームする選択をすれば立地が良いエリアで生活する事も可能です。
中古住宅をリフォームする選択をすると材料や設備を自分で選ぶ事が出来るので自分好みにリフォームをする事が出来ます。そのため生活スタイルにも合わせる事が出来るので快適に生活を送る事が出来るようになります。
中古住宅をリフォームする選択をすると事前に物件の状況を確認する事が出来ます。もちろん部屋を見る事が出来るので日当たりの良さなども確認する事が出来ます。それで確認してから計画を立てる事が出来るのでスムーズにリフォームをする事が出来ます。

住宅リフォームをする前に考えておきたい事

長い間住み続けたマイホームを、あるいは中古戸建を購入してなど、住宅リフォームを考える機会は人それぞれにあるものと考えられます。そこで今回は、住宅リフォームをする前に考えておきたい事をまとめていくことにします。
●住宅の構造によってできることできないことがある
住宅リフォームは、住宅の構造によってできることできないことが生じ得ます。例えば思い切った間取りの変更をしたいと考えた時に、住宅の構造によってはそれが制限されることがあり得ます。事前にどこまで住宅のリフォームができるのか調べておくことが肝要です。
●世帯のライフプランを再考する
住宅リフォームをすることは、その世帯のライフプランに少なからず影響を与えるものだと考えられます。世帯によっては世帯員の増減や、価値観の変遷があるかもしれません。故に、この先の世帯のライフプランについて再考することが大切になるのです。
以上の他にも、住宅リフォームをする前に考えておきたい事は様々あると思われます。大切なことは、自分達で十分に考え抜いたうえで、後悔のない住宅リフォームを施工することです。そのための準備を計画的に行っていくことが、それぞれに必要になるでしょう。


大阪で安く暮らしたいなら大阪でシェアハウスに住むことも良いかもしれませんよ。なんといっても仲間がいるので、一人でさみしいという心配はありません。